« 医学教育の流れ | トップページ | アメリカの研修評価方法 »

2006年6月27日 (火)

最も: 凄い自信

今日はオリエンテーション初日で、4時間の講義と4時間のパソコン実習怒涛のように英語で頭がパンク寸前でした。

「我々は最も優れた」と胸をはっていってしまうところに、「凄い自信だなあ」「アメリカ的」だなあとビックリしました。

ただ、患者第一を追求し続け、常に反省と改善をもって質の高い医療を提供する組織でありたい、というCEO(医師でした)の姿はとても素晴らしいものでした。

明日も英語の津波と戦ってきます。明後日はATLSです。やはり始まると物凄い勢いで、少し圧倒されます。

« 医学教育の流れ | トップページ | アメリカの研修評価方法 »