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2010年8月25日 (水)

Faculty club

割高でしたが、、、雰囲気料ということで小さころこんなところのFacultyとして御飯食べる自分想像できたかな。。。恵まれていますね。

2010年8月19日 (木)

アクシデントがおきてからどうする?

古いものですけれど授業で再度取り上げられましたので
http://www.stop-medical-accident.net/html/manual_doc.pdf
日本における質改善もうちょっとよくならないかな。
だからこそ仕事の甲斐がある。

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こちらにはこういうdisclosureのコースがあります。小児病院のものが有名です。

2010年8月17日 (火)

データも大事エピソードも大事

http://www.youtube.com/watch?v=s5x1f3_NJX8

2010年8月16日 (月)

IHI

http://www.ihi.org/ihi

昨日訪問したが凄い組織だった。カイザー、イギリスのNHSなど多くの病院や組織がQIのための知識を共有したりするために38億円・年の組織が生きている。イギリスやいろんな国にお金を払っている。

凄い組織だった。病院での医療は10%しか平均寿命等には貢献しないけれどこの10%の意味は大きい。米国は公衆衛生データは落第点だがイノベーションではやはり凄いだからこそ多くの国の人が訪れる。
米国の強さの真髄を見た気がする。

2010年8月10日 (火)

8月 質改善

Reaction of CEOs to bad outcomes.

-The data are wrong”
• “The data are right, but it’s not a problem”
• “The data are right; it is a problem; but it is not
my problem.”
• “I accept the burden of improvement

2010年8月 3日 (火)

8月 パート1

引き続き夏期講習
疫学
生物統計
そして
質改善
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今後の公衆衛生の勉強に繋げるために教官と話あえて少し計画がたつ。良かった。

質改善はIHIというCMSのヘッドに移ったDonさんが始めた施設から素晴らしい先生が
-良いエビデンスが全米に行き渡るには17年
-平均寿命には行動変容が4割、遺伝子が3割、公衆衛生が2割、医療は1割弱とのこと
(でも医療が華々しいので金もかけられているし、、、評価もされている)
-質改善の統計の見方など

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